わが愛しき女良達よFile.63
完全なる眠り姫になった小春を、
勢いと流れでラブホテルに連れてきてしまいました。
本人は泥酔状態だったためよくわからない感じで、
早く横になり眠りたいオーラが伝わってきました。
着いてすぐにトイレで戻してベッドで横になっていたので、
このままやっても良いんじゃないかと思いましたが、
挿入に関しては難しいと判断したので魔法を投入。
あまりにも反応が鈍いため数回に分けて飲ませます。
飲み終えた頃には完全に夢の中のようで力無く人形のように横たわる。
キスをしても手を握っても乳房を触り乳首を摘んでも起きません。
陰唇を指でいじっても膣口から奥まで指で犯しても反応はなく、
完全体になった眠り姫状態となった小春。
そんな時の私の最大級の楽しみは腹這いで犯す事。
意識の無い小春が綺麗なお尻を突き出した体勢で、
物欲しそうに陰唇をヒク付かせながら私の愚息を飲み込み吸い付き、
小春の所有する名器によって刺激され続けていきます。
興奮とマンコの締め付けであっという間に迎えた絶頂。
いっそ中へ出してしまおうかと思ったくらい…
小春が起きてからラブホテルの言い訳をどうしようかと考えるので大変でした。
わが愛しき女良達よFile.60 後編
旅先で寝乱れ・・・ユリナ【後編】
ユリナの協力のもと娘の友人である小春を、
進学のご褒美として温泉旅行に連れ出すことに成功。
ユリナも私の思惑など知るはずもなく…
そして当日は観光も温泉も楽しんでからいよいよ食事へ。
仕切りで分かれた部屋を一つしか取らず、
分かれていても眠ったかどうかは見なくても大体分かります。
会話が消えてテレビの音だけが聞こえるようになり、
2度3度と障子を開けては確認をして、
頬を軽く叩いたり呼びかけたりしても反応はありません。
浴衣を着て色っぽくなった年頃の2人ですが、
化粧を落とすとまだまだ幼く可愛らしい顔をしています。
そんな2人も浴衣を取れば欲情させられる女性の体が露出。
ここまでスリルを味わいながら卑猥な行為を行うのは至上の喜び…




